オリジナル作品「秘密結社鷹の爪」や「島耕作」「ガラスの仮面」などの名作をコメディショートアニメを作り続けてきた株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都 千代田区、代表取締役: 小濱 直人、以下 DLE)が、今度は日本全国の戦国武将たちをモチーフにした新作『サムライブクインダム』を公開している。このキャラクターはコロナや物価高でイマイチ元気の出ない現代のニッポンに、元気みなぎる戦国武将が蘇り、ミュージシャンの少女に憑依・・・今度は歌で天下統一を果たす!!という音楽キャラクターである。

第一弾で1月に発表された織田信長が憑依した少女「名護矢火燐」がリーダーを務めるロックバンド「GET'炎(ゲテン)」の『IBUKI』のMVは公開2週間で4.6万回再生を更新。

そんなサムライブクインダム第二弾は現在放送中の大河ドラマでも話題の徳川家康の「刻が来るまで急ぐべからず!」と言うメッセージをダンスミュージックに乗せた「虎・視・眈・々」を発表。