パラスポーツ根付く大分 車いすランナー育む「別大国道」
https://mainichi.jp/articles/20210902/k00/00m/050/017000c
東京パラリンピックの陸上でトラックを疾走する競技用車いす「レーサー」。ふだん、街中で目にする機会は少ないが、日常的に見られる場所がある。大分県別府市と大分市を結ぶ国道10号、通称「別大国道」。歩道は幅数メートルあり、週末になればレーサーが風を切って疾走する光景が見られる。日本のパラスポーツの歴史と深く結びついている。

https://i.imgur.com/qZCLYbG.jpeg
ここかな