作品の評価
映画批評家によるレビュー
Rotten Tomatoesによれば、189件の評論のうち、高く評価しているのは15%にあたる29件のみであり、
平均して10点満点中3.4点を得ている。
Metacriticによれば、25件の評論のうち、高評価はなく、賛否混在は10件、低評価は15件で、
平均して100点満点中25点を得ている。

第37回ゴールデンラズベリー賞で最低作品賞、最低監督賞(アレックス・プロヤス)、最低脚本賞、
最低主演男優賞(ジェラルド・バトラー)、最低スクリーンコンボ賞の5部門でノミネートされ、いずれも受賞はならなかった。

午後ローしか見向きもしない訳ですよ・・・(´・ω・`)