前田はドイツ戦前半は無闇に前に行き過ぎ
スペイン戦は下がり過ぎてアンカー付きすぎ
CBの間に立ってCB間のビルドアップを牽制して遮断しつつCBとMFの間に立ってボランチのパスコースを切る
ボランチが脅威ならよりボランチ寄りに立ってボランチにパス通った瞬間にプレスバックして潰せばいい可能ならシャドーの選手と挟み撃ちで取れればいい
前プレ行く時はCB間遮断してるからサイドにボールを寄せてサイドからビルドアップしようとした時に逆サイドのCBとかのパスコース切りながら(ドイツ戦のように)プレス掛けるCFがサイドに寄ってないうちにCBにプレス掛けても敵ボランチ空くだけ
あとボランチからCBやCBからGKに戻した時とかバックパスした時もプレスを高めたりゴール近ければプレスにガッツリ行くのもあり(ガッツリ行くには周りの兼ね合いもある特に両SBやWBが上がってSBのパスにインターセプト行ける位置取りが大事{スペイン戦1点目の両WBの上がりがそれ})